空のなみだ
こちらはメルマガ「空のなみだ」のBNが置いてあります。 あなたの心になにか残ったら幸いです。 本家へは、リンクの「風の軌跡」からどうぞ。
2006.11.26 (Sun)
変わっていく中で 変わらないモノもあるから
変わっていく時の中で
変わることを嘆くけど
空の青や
雲の白さ
鳥達の囀り
木々のざわめき
風の暖かさ
ほら こんなにも変わらないモノはあるから
変わらなくても良いんだ
無理に変わっていくことはないから
変わることを嘆くけど
空の青や
雲の白さ
鳥達の囀り
木々のざわめき
風の暖かさ
ほら こんなにも変わらないモノはあるから
変わらなくても良いんだ
無理に変わっていくことはないから
2006.11.26 (Sun)
伝えたい この想い
何も考えなくても
ずっと一緒にいたから
時間はあると思ってた
だけど
訪れた別れは急過ぎて
言葉も出ないくらい驚いて
伝えられなかった
あの時のあの想い
伝えたかった
あの時のあの想い
次に逢ったときには
ちゃんと言うから
だから
いつかまたどこかで.....
ずっと一緒にいたから
時間はあると思ってた
だけど
訪れた別れは急過ぎて
言葉も出ないくらい驚いて
伝えられなかった
あの時のあの想い
伝えたかった
あの時のあの想い
次に逢ったときには
ちゃんと言うから
だから
いつかまたどこかで.....
2006.11.19 (Sun)
信じることを否定しないで。
暗く冷たい夜が来ても
きっと明るく暖かい朝が来るから
戯れ事でもいい
綺麗事でもいい
信じたら信じた分だけ
現実になるような気がして
ただ 信じたいだけ
信じさせて
きっと明るく暖かい朝が来るから
戯れ事でもいい
綺麗事でもいい
信じたら信じた分だけ
現実になるような気がして
ただ 信じたいだけ
信じさせて
2006.11.19 (Sun)
嫌いより好きのほうが良いと思うから。
何かに自信を持って
自分はこんなことが出来るんだ
って自信が欲しい
だって自分は
可愛くもなきゃ
格好よくもない
忍耐力もなにもかも
平均並にしかもってない
全てが平均すぎて
平均の中に埋もれてしまう
きっと目印もないから
誰も自分に気付いてくれない
このままじゃ自分を嫌いになってしまう
だけど
だけどね
自分にはまだ色んな事が残されていて
努力だって胸を張って誇れるんだ
だから
自分を嫌いにならないように
努力することもいつかきっと自信になるから
自分はこんなことが出来るんだ
って自信が欲しい
だって自分は
可愛くもなきゃ
格好よくもない
忍耐力もなにもかも
平均並にしかもってない
全てが平均すぎて
平均の中に埋もれてしまう
きっと目印もないから
誰も自分に気付いてくれない
このままじゃ自分を嫌いになってしまう
だけど
だけどね
自分にはまだ色んな事が残されていて
努力だって胸を張って誇れるんだ
だから
自分を嫌いにならないように
努力することもいつかきっと自信になるから
2006.11.19 (Sun)
言葉にしなくても 伝わる想い。
晴れた空を見上げて
白と青のコントラストに
目を細めながら
此処にいるよ
貴方の意思表示
繋いだ手を軽く引かれて
隣を見れば
ふて腐れたような
でもはにかんだ顔の貴方がいた
白と青のコントラストに
目を細めながら
此処にいるよ
貴方の意思表示
繋いだ手を軽く引かれて
隣を見れば
ふて腐れたような
でもはにかんだ顔の貴方がいた
2006.11.19 (Sun)
小さなヒカリ。
ほんの些細な事でも
ホラ
心に灯が燈る
何かしてあげたわけじゃない
何かしてもらったわけじゃない
ただ見ていただけ
なのに 暖かくなる気持ち
嬉しくて嬉しくて
自然と笑みが零れた
ホラ
心に灯が燈る
何かしてあげたわけじゃない
何かしてもらったわけじゃない
ただ見ていただけ
なのに 暖かくなる気持ち
嬉しくて嬉しくて
自然と笑みが零れた
2006.11.19 (Sun)
繋いだ手から伝わる温もり。
この暗い空の下
独りだと思っていた
君がいたからだよ
独りじゃないって思えたのは
君が何も言わないで
手を繋いでくれるから
繋いだ手から伝わる温もり
伝わる気持ち
君が隣にいてくれるから
私はまだ立ち止まらずにいられるんだ
独りだと思っていた
君がいたからだよ
独りじゃないって思えたのは
君が何も言わないで
手を繋いでくれるから
繋いだ手から伝わる温もり
伝わる気持ち
君が隣にいてくれるから
私はまだ立ち止まらずにいられるんだ
2006.11.19 (Sun)
いつかは思い出となって消え去ってしまうけど。
淋しくないなんて嘘でも言えない。
ありがとうなんて言葉では言い足りない。
今になってからわかる言葉たち。
その時はただ、笑ってごまかしてた。
そんな先のことなんて、想像できなかったから。
想像したくなかったから。
大変なコトもあったけど、今じゃ笑って話せるいい思い出。
いつもいつも、一瞬一瞬が宝物だと気付いた。
あの時のあの言葉。
思い出しては笑みが零れる。
なんであんなに良くしてくれたんだろう。
なんであんなに優しいんだろう。
皆と居ると、笑いが絶えなくて暖かい。
皆優しかった。
親切だった。
楽しかったことしか、笑い合っていたことしか思い出せないぐらい。
なんて幸せだったんだろう。
そんな幸せにも気付きもせずにいたけど、今なら分かる。
大切な日々。
暖かい日々。
愛しい日々。
目茶苦茶なことなんて沢山あったけど、その全てが笑いに変わって。
もう会わないなんて嘘みたいに、自然に、今日が過ぎたから、また皆に会える気
がして。
また皆が笑顔でいてくれる気がして。
変わらないことなんて絶対になくて。
変わっていくことは少し淋しいけど、その変化にも慣れれば良い。
いくら言っても足りないけど。
今までありがとうございました。
お元気で。
ありがとうなんて言葉では言い足りない。
今になってからわかる言葉たち。
その時はただ、笑ってごまかしてた。
そんな先のことなんて、想像できなかったから。
想像したくなかったから。
大変なコトもあったけど、今じゃ笑って話せるいい思い出。
いつもいつも、一瞬一瞬が宝物だと気付いた。
あの時のあの言葉。
思い出しては笑みが零れる。
なんであんなに良くしてくれたんだろう。
なんであんなに優しいんだろう。
皆と居ると、笑いが絶えなくて暖かい。
皆優しかった。
親切だった。
楽しかったことしか、笑い合っていたことしか思い出せないぐらい。
なんて幸せだったんだろう。
そんな幸せにも気付きもせずにいたけど、今なら分かる。
大切な日々。
暖かい日々。
愛しい日々。
目茶苦茶なことなんて沢山あったけど、その全てが笑いに変わって。
もう会わないなんて嘘みたいに、自然に、今日が過ぎたから、また皆に会える気
がして。
また皆が笑顔でいてくれる気がして。
変わらないことなんて絶対になくて。
変わっていくことは少し淋しいけど、その変化にも慣れれば良い。
いくら言っても足りないけど。
今までありがとうございました。
お元気で。
2006.11.19 (Sun)
慣れるなんてことはないハズさ。
どうして気付かないままなんだろう
淋しいことに
苦しいことに
嬉しいことに
楽しいことに
毎日が同じ事の繰り返しだから?
もう慣れきってしまったから?
当たり前になってしまったの?
でも本当は知ってるハズさ
感じるだろう?
淋しいことを
苦しいことを
嬉しいことを
楽しいことを
淋しいことに
苦しいことに
嬉しいことに
楽しいことに
毎日が同じ事の繰り返しだから?
もう慣れきってしまったから?
当たり前になってしまったの?
でも本当は知ってるハズさ
感じるだろう?
淋しいことを
苦しいことを
嬉しいことを
楽しいことを
2006.11.19 (Sun)
私はちゃんと笑えていたかな。
ひらひらと舞い落ちる
桃色の花びら
貴方に近づきたくて
空に手を伸ばした
掴んだのは
貴方の手じゃなかったけど
それでも
空に手を伸ばした
貴方に近づけるように
貴方にまた逢えるように
桃色の花びら
貴方に近づきたくて
空に手を伸ばした
掴んだのは
貴方の手じゃなかったけど
それでも
空に手を伸ばした
貴方に近づけるように
貴方にまた逢えるように
2006.11.19 (Sun)
当たり前だということの、なんと哀しいことか。
どうして人は気付かないの?
当たり前というモノは
ないんだってこと
失ってから気付いても
もう遅いのに
この世界に
当たり前なんかないんだ
だから今を
生きていることを
当たり前だと思わないでいて――――――
当たり前というモノは
ないんだってこと
失ってから気付いても
もう遅いのに
この世界に
当たり前なんかないんだ
だから今を
生きていることを
当たり前だと思わないでいて――――――
2006.11.19 (Sun)
急いで前へ進む必要なんてないんだ。
疲れ果てて
一歩も前へ進めないときは
いいんだよ
大丈夫だよ
少しぐらい前に進めなくても
今まで沢山歩いてきたから
少しぐらい一休みしていいんだ
一歩も前へ進めないときは
いいんだよ
大丈夫だよ
少しぐらい前に進めなくても
今まで沢山歩いてきたから
少しぐらい一休みしていいんだ
2006.11.19 (Sun)
いますぐ抱き締めたい。
土砂降りの雨
まるで君が泣いているみたいだ
今すぐ君の元へ行かなくちゃ
今すぐその涙を止めなくちゃ
風になって
何処までも行くから
だから どうか
泣かないで
まるで君が泣いているみたいだ
今すぐ君の元へ行かなくちゃ
今すぐその涙を止めなくちゃ
風になって
何処までも行くから
だから どうか
泣かないで
