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2006.11.26 (Sun)

そっと掬って 空にあげよう

溢れそうな涙
そっと拭って

空に瞬く
星屑になった
18:11  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.26 (Sun)

秋の空に思うこと

暮れる秋空
貴方と二人

影が伸びて
仲良く二つ
寄り添った

ずっと このままでいたいね
ずっと このままでいようね

あの影のように
仲良く
ずっと 一緒にいようね
18:10  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.26 (Sun)

大好きな青空

風を抜けたら

空と出会えた
18:10  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.26 (Sun)

全ては貴方のおかげ

貴方がいるから

私はいつも笑っていられるの

優しくて
暖かくて
嬉しくて


貴方がいてくれてよかった
18:09  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.26 (Sun)

変わっていく中で 変わらないモノもあるから

変わっていく時の中で

変わることを嘆くけど

空の青や
雲の白さ
鳥達の囀り
木々のざわめき
風の暖かさ

ほら こんなにも変わらないモノはあるから

変わらなくても良いんだ

無理に変わっていくことはないから
18:09  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.26 (Sun)

伝えたい この想い

何も考えなくても
ずっと一緒にいたから
時間はあると思ってた

だけど
訪れた別れは急過ぎて
言葉も出ないくらい驚いて

伝えられなかった
あの時のあの想い
伝えたかった
あの時のあの想い

次に逢ったときには
ちゃんと言うから
だから
いつかまたどこかで.....
18:08  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

信じることを否定しないで。

暗く冷たい夜が来ても
きっと明るく暖かい朝が来るから

戯れ事でもいい
綺麗事でもいい

信じたら信じた分だけ
現実になるような気がして
ただ 信じたいだけ
信じさせて
22:33  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

嫌いより好きのほうが良いと思うから。

何かに自信を持って
自分はこんなことが出来るんだ
って自信が欲しい

だって自分は
可愛くもなきゃ
格好よくもない
忍耐力もなにもかも
平均並にしかもってない

全てが平均すぎて
平均の中に埋もれてしまう
きっと目印もないから
誰も自分に気付いてくれない
このままじゃ自分を嫌いになってしまう

だけど
だけどね
自分にはまだ色んな事が残されていて

努力だって胸を張って誇れるんだ
だから
自分を嫌いにならないように
努力することもいつかきっと自信になるから
22:33  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

言葉にしなくても 伝わる想い。

晴れた空を見上げて

白と青のコントラストに
目を細めながら

此処にいるよ
貴方の意思表示
繋いだ手を軽く引かれて

隣を見れば
ふて腐れたような
でもはにかんだ顔の貴方がいた
22:32  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

信じよう。この想い。

闇の深さに
呑み込まれそうになっても

信じていれば必ず
闇は晴れるから
22:32  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

小さなヒカリ。

ほんの些細な事でも

ホラ

心に灯が燈る


何かしてあげたわけじゃない

何かしてもらったわけじゃない

ただ見ていただけ

なのに 暖かくなる気持ち

嬉しくて嬉しくて

自然と笑みが零れた
22:31  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

繋いだ手から伝わる温もり。

この暗い空の下

独りだと思っていた

君がいたからだよ

独りじゃないって思えたのは

君が何も言わないで
手を繋いでくれるから

繋いだ手から伝わる温もり
伝わる気持ち

君が隣にいてくれるから

私はまだ立ち止まらずにいられるんだ
22:31  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

立ち止まったら余計に淋しくて。

変わっていくことが嫌で
その場に留まっていたくて

でも
周りは
目まぐるしい程に変わっていって

少し淋しかった
22:30  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

その先に見えるモノ。

きっかけなんて何でも良いんだ

その先の結果に自分がどう感じたかが
大事だから
22:30  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

君の傍で。

前だけを見て
歩いていけたらいいのに
現実はそうはいかなくて

悩んだり
悔やんだり
繰り返し繰り返す

前だけを見て
生きていけたなら
どんなに良いだろう
22:29  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

冬の足音。

吐く息が白い

冬が近づいてる


雪虫が現れて

冬の訪れを告げる
22:29  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

自然に 当たり前に。

私が私らしく
貴方が貴方らしく

当たり前のようにいられるのは
大切なことなんだ

自然体でいられるのは

貴方がいるから
22:29  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

年に1度、貴方に逢いに行ける日。

瞬く星一つ

星が流れたら

願いを祈って


天の川が見えたら

貴方に逢いに行けるから
22:28  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

道は無限に広がってるから。

前へ進むための道が見えなくても

大丈夫

目を凝らせばホラ

君だけの道が必ずあるから
22:27  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

還るべき場所へ。

もう一度戻りたい
もう一度還りたい

君の居る
あの場所へ
22:27  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

傷つき傷つけあいながら、僕らは生きている。

どうして僕等は

こんな不器用な生き方しか
できないんだろうね
22:26  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

それが僕の力になるから。

どんなに嫌なことでも
どんなに大変なことでも

総ての事を

前向きに考えられれば良いよね
22:25  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

泣きたい時でも溢れる笑顔を。

苦しくても
辛くても
哀しくても

変わらぬ笑顔で
変わらぬ優しさを

それが強さだと思うから
22:25  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

見失わないように ずっと

当たり前に貴方が隣に居るように

当たり前に私は此処にいるから

だからずっと

一緒にいようね
22:24  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

道標は手の中に。

迷子にならないように

離れてしまわないように


この手をどうか
繋いだままで
22:24  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

焦らなくても大丈夫だよ。

目の前に

巨大な山が出来ても

少しずつでも登っていけば

頂上に辿り着けるから
22:23  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

元気でね。

もう会えなくなる君の手を

強く握って目を閉じた

今までありがとう

遠く離れても

君の幸せをいつも願うよ
22:23  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

いつかは思い出となって消え去ってしまうけど。

淋しくないなんて嘘でも言えない。
ありがとうなんて言葉では言い足りない。

今になってからわかる言葉たち。
その時はただ、笑ってごまかしてた。
そんな先のことなんて、想像できなかったから。
想像したくなかったから。
大変なコトもあったけど、今じゃ笑って話せるいい思い出。
いつもいつも、一瞬一瞬が宝物だと気付いた。
あの時のあの言葉。
思い出しては笑みが零れる。
なんであんなに良くしてくれたんだろう。
なんであんなに優しいんだろう。
皆と居ると、笑いが絶えなくて暖かい。
皆優しかった。
親切だった。
楽しかったことしか、笑い合っていたことしか思い出せないぐらい。
なんて幸せだったんだろう。
そんな幸せにも気付きもせずにいたけど、今なら分かる。
大切な日々。
暖かい日々。
愛しい日々。
目茶苦茶なことなんて沢山あったけど、その全てが笑いに変わって。

もう会わないなんて嘘みたいに、自然に、今日が過ぎたから、また皆に会える気
がして。
また皆が笑顔でいてくれる気がして。

変わらないことなんて絶対になくて。
変わっていくことは少し淋しいけど、その変化にも慣れれば良い。

いくら言っても足りないけど。
今までありがとうございました。
お元気で。

22:23  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

また会う日まで。

今日でお別れだね

だけど本当の最期じゃないから

きっとまた会えるから

だから笑顔でさよならしよう

また会えるように
また笑えるように
22:20  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

私は太陽に憧れる月だから。

太陽みたいに温かい貴方だから

貴方の傍にいたいと

思いました
22:20  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

貴方は私のとって、灯台の灯り。

貴方が居るから

生きて来れたの
此処に居れるの


貴方が居るから――――
22:19  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

君の中に、僕はいますか?

君の中に

僕は何か残せただろうか

僕の中には

今もずっと

君がいるよ
22:18  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

忘れないように、もう一度。

もうすぐ貴方はいなくなる

何の前触れもなく

突然

私の目の前から姿を消してしまうでしょう

でもその前に

もう一度

抱きしめて
22:17  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

慣れるなんてことはないハズさ。

どうして気付かないままなんだろう

淋しいことに
苦しいことに
嬉しいことに
楽しいことに

毎日が同じ事の繰り返しだから?

もう慣れきってしまったから?

当たり前になってしまったの?

でも本当は知ってるハズさ

感じるだろう?

淋しいことを
苦しいことを
嬉しいことを
楽しいことを
22:16  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

私はちゃんと笑えていたかな。

ひらひらと舞い落ちる

桃色の花びら

貴方に近づきたくて

空に手を伸ばした

掴んだのは

貴方の手じゃなかったけど

それでも

空に手を伸ばした

貴方に近づけるように

貴方にまた逢えるように
22:16  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

辛い時にはいつだって。

優しく背中を押してくれたのは

確かに君だった
22:13  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

僕だけの物語。

ありふれた毎日なんてつまらないから

自分だけのオリジナルの日々へ

変えてゆけるさ きっと


他にはない

君だけの物語
22:13  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

僕の道標は君の笑顔。

いつだって君は
笑いかけてくれる

その笑顔に
どれだけ救われただろう


君の笑顔が
僕が生きる道標になる
22:12  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

貴方の背中を見失わないように。

闇の足音
振り向いたらいけないと
自分に言い聞かせる

貴方に近づけるよう
振り向かないで
前へ進もう
22:12  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

隣に僕がいるから。

無理しないで

君がそんなに頑張らなくていいんだ

君の隣に僕がいるよ

僕も一緒に手伝うから

だからそんなに無理しないで
22:11  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

私は、独りじゃない。

独りだと思ってた

だけど

貴方がいた

優しさをくれて

沢山笑えた


――――ありがとう
22:11  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

僕はココにいるよ。

君が望むならいつだって

手をのばすから

だからもう
泣かないで
22:11  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

当たり前だということの、なんと哀しいことか。

どうして人は気付かないの?

当たり前というモノは

ないんだってこと

失ってから気付いても

もう遅いのに

この世界に

当たり前なんかないんだ

だから今を

生きていることを

当たり前だと思わないでいて――――――
22:10  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

急いで前へ進む必要なんてないんだ。

疲れ果てて

一歩も前へ進めないときは

いいんだよ
大丈夫だよ

少しぐらい前に進めなくても

今まで沢山歩いてきたから

少しぐらい一休みしていいんだ
22:07  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

いつまでも悔やんでないで。

今日の涙はもう忘れて

明日の為に顔上げよう
22:06  |  自由  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.19 (Sun)

いますぐ抱き締めたい。

土砂降りの雨

まるで君が泣いているみたいだ

今すぐ君の元へ行かなくちゃ
今すぐその涙を止めなくちゃ

風になって
何処までも行くから
だから どうか

泣かないで
22:05  |  自由  |  TB(0)  |